私だけの“他とかぶらない”ウェディングドレス購入まるわかりガイド@東京 » 購入希望者必見!ウェディングドレス選びで気を付けるべきポイント » 海外ウェディングにMYドレスを持っていく時の3つのポイント

海外ウェディングにMYドレスを持っていく時の3つのポイント

海外ウェディングが
決まったら
どんなドレスを
どこで調達すればいい?

最近は海外のビーチリゾートなどで挙式をする方が増えていますが、その場合、ウェディングドレスはどのように用意するのがベストなのでしょう。

海外ウェディングを多く手掛けているブライダルショップでは、現地の支店にレンタル用のドレスを揃えていて、日本で依頼して現地で借りるシステムを設けているところがありますが、その場合、ドレスのデザインやサイズまで日本で確認して依頼できるショップもありますし、ドレスのデザインは現地で決める、というお店もあります。

いずれにせよ、ドレスを持って渡航する手間がないので、便利と言えば便利。ただし、気に入ったドレスが見つかるかどうか、賭けになってしまう部分は否めません。

確実にお気に入りのドレスで挙式したいという方は、やはり日本でオーダーして購入したものを自分で現地へ持ち込む、というのがベター。その際、トラブル回避のために、ドレスとタキシード、小物一式を機内持ち込みにするのが鉄則です。

どこで挙式する?
どんな写真を撮る?

ハワイやグアム、サイパン、バリなどビーチリゾートは海外ウェディングの定番ですが、最近ではフランスやイタリアなどヨーロッパのお城や庭園、ニューヨークやラスベガスなどの都市、ディズニーリゾートなどでの挙式も増えています。

海外ウェディングの魅力は、日本にはない雰囲気の中で挙式ができること。海辺やその土地ならではの景色をバックに…。素敵な想い出になりますよね。

レイアウェディング引用画像_海外挙式画像_1

引用元HP:レイアウェディング
http://leiawedding.com/wedding/wedding07

海外挙式画像_3

引用元HP:ゼクシィ
http://zexy.net/wedding/c_7770023326/blog/article/1057287.html

海外挙式画像_2

引用元HP:Merry Marry(メリー・マリー)公式インスタグラム
https://www.instagram.com/merrymarry_dress/

海外挙式へ持って
いきやすいドレスとは?

海外への長時間のフライトでは、ドレスを機内に持ち込むのが鉄則。その際、持ち運びしやすいようにできるだけ軽くて、シワになりにくい素材のドレスなら申し分ありません。

物理的なお話ですが、Aラインやプリンセスラインのような生地をふんだんに使用したドレスは、他のドレスよりも重くなります。シルエットを美しくだすことにこだわって作られたマーメイドドレスやスレンダードレスは、他のウェディングドレスよりも軽く作られているので海外挙式向けであると言えるでしょう。

機内持ち運び用のドレスバックもあるようなので、ぜひ便利なアイテムも使いつつ、大事なドレスを傷つけず、軽めなドレスでストレスなく素敵な海外挙式をあげていただければと思います。

海外挙式に便利な
軽めセミオーダー
ウェディングドレスを
30代女子が試着体験♪

【体型別】
マーメイドドレス
試着体験レポート

日本ではまだ少数派で
他とかぶりづらく、スタイルアップNO.1といわれているマーメイドドレス。
実際着てみたらどう見えるのか、マーメイドドレスのラインナップが充実しているMerry Marry(メリー・マリー)さんへ、156cmの小さいさん・168cmのノッポさん・少しぽっちゃりグラマーさんが、試着体験に行ってきました!

3人のマーメイドドレス試着体験レポートをみる